SCCシミュレーター

SCC SIMULATOR · K051649 WAVETABLE SYNTH

SCC-

押すと音が出ます。音量は 80% から始まります(以前より大きめです)。イヤホンのときは、先に機器の音量を下げてください。

止めているときに変えられます。6以上はSCCに無い追加分です(同時に鳴る音が増え、1音ずつは小さくなります)

状態

音
止まっています
MIDI
まだ確認していません
処理の重さ
—

80%

上げすぎると和音や曲で音が割れることがあります

波形

ここで選ぶのは、鍵盤で鳴らすパート(パート1)の波形です

パート(パートごとの波形)

画面の鍵盤と外部の MIDI キーボードは、鍵盤の上の「鳴らすパート」で選んだパートで鳴ります。MIDI ファイルは、MIDI チャンネル1〜8 がパート1〜8、10 が PSG のドラムで、9・11〜16 は鳴らしません。SCC と同じ5チャンネルでは、ch4 と ch5 が波形を共有するため、違う波形のパートは同時にそこへ入れません

波形エディター

32個の点をなぞって描くと、すぐ音に反映します(「自作」の波形になります)。すぐ下の鍵盤で確かめられます。保存はしません。残したい波形は「16進の文字で出し入れ」から写してください。

16進の文字で出し入れ(MGSDRV の @s と同じ書き方)

鍵盤

最大 — ・今 —・発音 0

曲を鳴らす(MGSDRV 形式・MIDI ファイル)

手元のファイルを、この端末の中だけで使います(どこにも送りません)。MGSDRV.COM と MGSC.COM は Gigamix から入手し、一度選べばこのブラウザが覚えます。

  1. MGSDRV.COM演奏するプログラム
  2. MGSC.COMMML を変換するプログラム(.mgs なら不要)
  3. 曲のファイル.mml・.mus・.mgs(MGSDRV)、.mid(MIDI ファイル。1・2 は不要)

チャンネル

ch周波数音量キー波形パート